マルチミネラル・ウォーター!美容と健康に大切な「亜鉛・ケイ素」成分もタップリ
地球からの贈り物!天然超ミネラル水「島西神水」 1日わずか40円で健康生活!    
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島西神水



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本当に足りてますか? あなたのミネラル!?

  忙しくて食事が偏りがちな方へ 体力が最近?の方へ もっと健康でいたい方へ

         
    天然鉱物質群溶液「島西神水」
     マルチ・ミネラル補給に!

   
300mL
                  


何かとミネラル不足になりがちな現代人の一助になればとの一念から
超ミネラル水
配合の島西神水を開発しました。島西神水には濃縮
されたミネラルがPPM単位で30種類、PPB単位では72種類バランス
よく含まれています。
しかもこれらミネラルがイオン化された(水に溶け
た状態)状態になっていますから、効率よく体内に取り入れることができます。

「島西神水」は、超ミネラル水の素シーマロックスを原料とし、これを
10倍に希釈した商品です。

・島西神水:100mL  1,296円(税込) スポイト付
・島西神水:300mL   4,320円(税込) 
 *次回ポイント5%

  販売元:ティ・エイチ・ティ


 ※300mL:1本+100mL:1本で送料無料
   100mL×4本:送料無料
1日あたり体重の1/20cc(体重60kgの方は1日3cc)を目安として、コップ
1杯程度の水に希釈してお飲み下さい。

詳しくはこちら 

現代人はミネラルが不足していると言われています。ミネラルの必要量は微量ですが、大切な働きを
していて、不足すると深刻な健康障害を及ぼす場合もあると言われています。


女性のからだとミネラル不足

女性のからだはホルモンに左右されることが多く、ミネラル不足に陥りがちです。そのため、日頃から積極的に
ミネラル補給を心がけることが大切です。
女性に多い気になる症状

冷え性・むくみ・頭痛・イライラ・不眠・肩こり・低血圧・貧血・疲労倦怠・肌荒れ・便秘・骨粗しょう症・更年期
障害・生理不順など



人間の健康にとって、ミネラル成分は大きな役目を担っており、ミネラルは
常用必須ミネラル、必須ミネラル、微量必須ミネラルに分けられます。
超ミネラル水「島西神水」にはこれらのミネラルが30種類バランスよく含まれています。

島西神水 ミネラル含有量     成分(mg/L)        2007年7月27日
カルシウム 26.3 1260 アルミニウム 1090
リン 23.8 0.75 全クロム 1.0
マグネシウム 416 コバルト 7.6 硫黄分 6890
カリウム 207 ニッケル 0.68 セリウム 0.96
ナトリウム 15.4 モリブデン <0.05 ランタン 0.4
セレニウム <0.5 リチウム 0.49 ルビジウム 0.36
ケイ素 1.27 バナジウム 2.50 セシウム 0.15
ゲルマニウム <0.1 タングステン <0.1 ストロンチウム 0.65
亜鉛 2.02 バリウム <0.05 イットリウム 0.16
マンガン 21.9 チタン 98.3 ジルコニウム 0.06

日立協和エンジニアリング(株)試験技術部 環境分析課調べ 成分単位 Mg/L  


ケイ素  美容成分『ケイ素』足りてますか?!

シリカとも呼ばれる「ケイ素」は、美と健康を保つ大切なミネラルの一つです。

体の中のコラーゲン生成を助け、肌や髪を活性させるという研究もあるシリカ成分。

「爪が割れやすい」「抜け毛や脱毛」「乾燥肌の悩み」などは、ケイ素の不足といわれています。
年齢と共にケイ素を蓄える力が衰え、その結果肌や体にトラブルが出てきます。
骨や関節、血管、皮膚、爪、髪などの健康を保つ上で必要であり、大人一日あたり
40mgの補給が
必要とされています。


News!  放射性物質を吸着させると注目のケイ素(シリカ)

東日本大震災による原発事故が生んだ悲劇は、今も様々な形で進行しています。
放射性物質の内部被曝問題も、私たちが生活する上で、無視することが出来ない現状となってしまいました。
(放射性物質体内に取り込んだ場合の被曝を「内部被曝」といいます)
ニュースでも大きく取り上げられています。

人の体内の臓器や組織は、それぞれに特定の放射性物質を沈着しやすい性質を持っており、内部被曝した放射性物質が、
血液やリンパ液と共に移動し、その臓器や組織に留まってしまうのです。

「体内の放射性物質を吸着させ、排泄作用を高める働きをもつ」と言われるミネラルが、最近になって注目され始めています。


ミネラルの健康上の機能及び働き

@常用必須ミネラル

・カルシウム   骨や歯の形成、酵素の触媒、血液の凝固を促す、神経細胞を守る
・リン        ATP(アデシノン)リン酸分解酵素、酸アルカリのバランス調整、骨や歯の形成、
           エネルギー代謝
・マグネシウム  ビタミンA,B,C,D,E保持とその活性化、酵素の触媒、酸アルカリのバランス調整
           骨・肝臓・筋肉に必要な栄養素、コレステロールの沈着、糖尿病の予防、精神安定
・カリウム     代謝促進、生理機能の正常化、神経刺激の伝達、酸アルカリのバランス調整
・ナトリウム    代謝促進、生理機能の正常化、神経のコントロール

A必須ミネラル

・リチウム     ナトリウムの代謝促進、そううつ病防止、神経鎮静効果
・アルミニウム  骨や歯の形成、酵素の働きを強化
ゲルマニウム  制ガン作用、酵素の働きを強化

B微量必須ミネラル

鉄        赤血球、血液中の酵素の運搬、貧血予防
・マンガン     炭水化物、タンパク質の合成、脂肪の吸収、血液の生成、酵素の構成物質、ビタミン
           の働きを助ける
亜鉛       酵素の構成物質、タンパク質の合成、ホルモンのタンパク質の合成、コレステロールの調
           動脈硬化の予防、傷の治療、インシュリンの成分
・銅        酵素の構成物質、鉄と組んで赤血球をつくる、心臓病・糖尿病の予防
・モリブデン    酵素の不可欠な物質、成長促進
・コバルト     ビタミンB12構成物質、貧血防止
バナジウム   脂質の代謝、コレステロールの正常化
・ニッケル     核酸の安定、細胞膜の構成、肝臓・生殖に必要、酵素の働きを強化
ケイ素      成長促進、肌や骨、爪の構成成分 (美肌効果)
・セレニウム   老化防止、成長促進、制ガン作用、視力回復、ビタミンE機能を助ける、強精、皮膚病治療
  <ビタミンはミネラルなしでは、効果を発揮できません>
  ビタミンとミネラルは相互にその働きを補い合っています。

*こんな方へオススメです*
・食事が偏りがちな方へ  ・育ち盛りのお子様へ  ・
・もっと元気でいたい方へ  ・健康寿命を意識されている方へ
・体調が気になりだした方へ ・美容をお考えの方へ

お出かけが多いあなたへ!手軽で便利です!続けられます!
 
                 
 

【五大栄養素とミネラルの働き】

栄養素とは、人間が生きていくために必要なもの、すなわち成長・労作運動・補修・体温保持などのために
摂取すべき必須な物質のことをいいます。

栄養素には、

1、タンパク質  2、糖質(炭水化物)  3、脂肪  4、ミネラル  5、ビタミン

などがあり、1〜5の全てを合わせて、「五大栄養素」と言われています。

・体の機能を正常に保つもの ⇒ ビタミン、ミネラル
・体の組織をつくるもの ⇒ たんぱく質
・体を動かすもの ⇒ 糖質(炭水化物)、脂肪

 健康、体調がが気になる方へ!  3ヵ月お試しください! 

【ミネラル】

ミネラルとは「鉱物」のことで、「無機質」とも呼ばれ身体に必要な金属元素です。私たちの身体を構成する
細胞も多くのミネラルで構成されています。ミネラルは酸素の活力素であり、不足すると、あらゆる酸素作用
を失うことになります。またミネラルは、体液・血液を正常なアルカリ性に戻します。


身体においての必須ミネラル

カルシウム・マグネシウム・リン・カリウム・ナトリウム・イオウ・塩素・鉄・銅・ヨウ素・フッ素・マンガン・コバルト
・ニッケル・モリブデン・バナジウム・セレニウム
リチウム・クロム・亜鉛・ケイ素など

私たちに必要なミネラルは、大きく分けて2つに分類されます。

*主要ミネラル

これは体が正しく機能するために一日 計
100mg以上必要といわれているミネラルで、カルシウム・カリウム
・ナトリウム・塩素・マグネシウム・硫黄・リンの
7つがあります。

*微量ミネラル
これは一日計
100mg未満必要とされるミネラルです。例えば、コバルト・銅・セレンなど現在60種類以上が
挙げられています。
ミネラルは、ビタミンの働きを助け、体液量や酸・アルカリ度、筋肉や神経の働きを調節し、
酵素・補酵素
の材料として代謝活動でも重要な働きをしています。また、ミネラルは身体組織の材料にもなり、
細胞や臓器の働きと深く関係しています。

ビタミン

ビタミンは、体内での栄養素の働きをスムーズにしたり、カラダの調子(生理作用)を整えたりする微量の物質
です。ビタミンDを除いた全てのビタミンは、体内で生成されないので食事から摂取されることが不可欠です。
また不足すると身体の様々な機能障害を起こします。
さらに、この
ビタミンという物質はミネラルなしでは何の働きも果たしません。

次に、ビタミンには「水溶性ビタミン(水に溶けるもの)」と「脂溶性ビタミン(油に溶けるもの)」
があります。水溶性ビタミンは、体が必要とする量を越えると尿や汗になって体外に排泄されますが、脂溶性
ビタミンは、取りすぎると体内にとどまり悪影響を及ぼす可能性があるので注意が必要です。



【Q&A】
○炊飯の水に入れて炊いたり、お料理に少量入れられると家族全員が気付かないうちに

 ミネラル摂取が出来ます。偏食がちな、お子様のミネラル補給にも最適です!

○妊娠中は?

 体内の消化では、ミネラルがビタミンの吸収を助ける働きをします。また、ミネラルの代謝向上

 は羊水をキレイにする働きもあり、妊娠中の花粉症などにはミネラル水が症状を緩和します。

○希釈は?

 水道水は塩素が多いので、市販のイオン水、家庭の浄水器、ろ過水での希釈を薦めます。

 生水の飲めない地域の水は、一度沸騰させてからの希釈をお薦めします。

○犬、猫、その他ペットには?

 大丈夫どころか、ペットにも人間のような成人病や現代病、生活習慣病があります。きちんと

 飲ませてあげれば、改善が大いに期待できます。

○ミネラルウォーターの素としてご利用の場合

 飲料水1Lに対し、1〜2ccの「島西神水」を添加して下さい。(500〜1000倍希釈)